ふと、将来のことを考えた。 「何か、形に残る仕事がしたい」そう思い、この仕事を選びました。
実際に入ってみると、 想像していたよりも大変で、 想像していたよりもクセのある人がばかり。
ただ、不思議と居心地は悪くない。 むしろ、無理に自分を作らなくていい分、気づけば自然体でいられる場所でした。
仕事は、目に見える“形”として残ります。
街の中に、自分の関わったコトが増えていく。
「あの物件、自分が携わったんだ!」
そう言える仕事です。
もちろん、楽なことばかりではありません。
力仕事が必要な場面もあります。
女性では対応が難しくても、人を手配する仕事でもあります。
性別によるデメリットは自分の判断で切り抜けられます。
ただ働くんじゃなくて、 ちゃんと“残る仕事”を選びませんか。