「数字の向こうに、空間が見える。」
財務・経理として、会社のお金の流れを管理しています。
請求・支払い・資金繰り・月次の数字まとめ。
一見、現場とは遠い仕事に見えるかもしれません。
でも、BUMPSに来てわかったことがあります。
数字は、空間をつくる人たちの意志そのものだということ。
前職でも財務・経理の仕事をしていましたが、
BUMPSに入って驚きましたが、
みんな、個性のさらけ出し方が異常に深い。
しかも、その個性を本気で認め合う文化がある。
懐が深いというか、他では見たことのないレベルでした。
私は財務・経理という立場から、
そういうメンバーたちが思い切り仕事できる環境を、
数字で支えたいと思っています。
「この会社、今どこにいて、どこへ向かえるか」
がわかるデータを整えること。
それが自分の仕事だと思っています。
現場で空間と向き合う人たちがいる。
私は現場で創り上げたものを数字で表現する。
どちらも、会社の形をつくる仕事だと思っています。
BUMPSは、入る前には想像もできなかったくらい、
自分自身が大きく成長できる場所です。